りせっとさん
「何故あなたは都合よく過去を忘れるのか」「そこにリセットボタンがあるからさ」-ジョージ・マロリー(仮)-
まる
パチンコ大手「マルハン」、賭博場開張図利罪で告発→嫌疑不十分で不起訴→検察審査会へ

という2chまとめブログの記事を見かけて
ああ、いつものか、みたいな気分で目を通していると、意外に冷静
というよりも、分析が的確

人が多い分、角度もさまざまで、問題点がおおむね出尽くしているので、読み応えがある。
TVでの討論なんかも、このくらい、多角的にやってくれると、国民が「意見」をもてるとおもうんだけどなあ。
ちゃんと反論できる人を対抗馬に持っていけば、橋下ネガキャンにも意味が出てくるとおもうんだけど。

知識レベルなり、意識の問題なりはよく指摘されてますが
WIKIなり、本なりからてきとーに知識を仕入れ専門家気取りでドヤ顔する


ま、うちのことですけどね?


これって論文の書き方の基本ですが
参考文献と引用数が多いと、なんかすごいものを書いているように見える
てのはあります。
考えてみると、本人の言葉の密度が下がってるだけ、って話もなくないですが(笑)
でも、そういう教育を受けていると、自分の意見を持つことより、自分の感覚に近い言葉に引きずられて、そのうちに自分を見失いがちなんですよね。
私と同世代、あるいは、上の世代がマスコミに流されやすい理由は、無批判に何でも受け入れているわけではなく

そのおっさんたちにまず擦り寄る
おっさんたちの方向性を、ある程度束ねる
ころあいを見計らい、誘導したい側の堰を切る
→付和雷同

この一連の流れを「自分たちの意見」と錯覚させられていることが常態化しているために、あっさりと誘導されるんですよ。
頭が固い、ということではなくて、流されていることを「意見を持つこと」と錯覚しているからなんですよね。
これが当然になっている私なんかは、ちょっと、まともに政治とかがみえるとは思えない(笑)

ここで韓国の話をすると
アンチな人は、食品の不衛生さ、自分たちの都合のよい数字が出るよう、調査そのものを歪曲する(結果が問題なので、調査そのものに全く意味がなくてもよい)、国家予算を使ってサブカルチャーを売り込む
朝鮮というくくりにすれば
警察と官僚と政治家の受け皿を作って切り離せないようにしておいて、売上金を北に送金する
なんて批判があります。
好きな人にとっては
マスコミがすばらしいといっているんだから、アンチが言っていることはうそ。もっと仲良くしないと
当然、双方から突っ込みは入るんですよね。
私なんかも、韓国の新聞を見ていると、特に理由もないのに放火した、であるとか、性的な暴行が常態化しているのを、先生が知っているのに止めない、とか、そういう記事に触れるといやーな気分になるんですが
それが韓国すべてを現しているわけでは、当然、ないんですよね。
ただ「だからこれは例外だ」ともいえないわけで
たとえば、ある猟奇事件がおきたとします。たとえば、エド・ゲイン。
ネクロフィリアでカニバルで、マザコンで殺人犯という彼ですが、彼の場合、彼個人が異常、ということではないし、何故そのような事件を起こしたか、ということは、ある程度は分析されていて、たとえば

アメリカが悪い

ということではないことは、一応わかってます。
もっとも、環境もアメリカの一部ではあるから、屁理屈をこねれば結び付けられますか(居住地域が広大で、他者の目の届かない、典型的な、アメリカ特有の郊外型殺人、といえなくもない)
日本の場合も、TVが分析してくれますよね。なので、たいていは個人がおかしいやつなんだな、ということで

朝日はまあ、日本のせいにしますけど

なので、ある程度問題点がはっきりします。

一方韓国の場合、事件報道だけで続報が掲載されることがまれなため、これはきちがいが大暴れした結果なのか、それとも、社会に問題があるのか全くわかりません。
こういう記事ばかり読んでいると、韓国そのものが狂っているように感じますけど、まあ、そんなことはないでしょう。
ただ、韓国というのは隠さなければならない情報が多すぎることと、国民が、潜在的に不満を抱えているため、たとえば「こういう事件が起こるのは、韓国がおかしいからだ」という意見がでてくるのを敬遠してます。

問題点はそこ

ま、日本の報道は偏向しすぎている、という問題がありますが(笑)
韓国の場合、偏向どころか、事実と結果しか与えられず、情報がないので、そもそも判断できない
つまり、報道そのものが有無を言わせず「意見」、例外が認められないため、多少でも異論のある人間は、思想犯になる
(主に親日罪)
日本のおっさん以上に、救いがたい状態にあるんですよね。
韓国人が、分析をしない、順位しか観ない、数字の中身を考えない
というのは、ようするに政府が主導して「そう仕向けている」からなんですよ。
で、私の話に戻りますが
もう、価値観がそうなってしまうと、相当な努力をしても、かなりの確立で

変えるのは無駄

たとえば、意見の正当性よりも、自分の価値観となってしまっていることに擦り寄る、迎合するものしか受け入れなくなっているので
相手が何を言っているのかわからない
結果として
話をそらす
年をとるって言うのは、こういうことなので。
橋下氏に反論できないのは、そこなんですよ。
主張と主義があっても、対話して最善を模索するという思考が抜け落ちている人に、あの人への反論は出来ません。
はじめに結論ありき、の人には無理なんですよ。
だから、私なんかが社会を変えるのは、もうその段階に入ってるから、いまさら価値観を変えろといわれても、ちょっと無理。

で、また韓国を考えると
結局は今の韓国の情報統制をどうにかしなければ、価値観は変わらないし
変えるためにはどうするかといえば、今の世代には期待できないから
極論を言うと、やっぱ革命しかないんじゃないかとおもうんですよね。
朝鮮半島のパターンからすると、ありえないくらい同胞の血が流されることになる、とはおもうんですが
日本だって、無血革命なんぞといわれつつ、明治維新では不必要な戦争を起こし、いわば復讐戦で会津人を殺しまくった歴史ありますし
必要な流血だ、なんて馬鹿なことは言いませんが
勝ったら報復するんですよね。やっぱり。
報復という言い方は、必ずしも正解ではないとおもいますが。
勝利の結果としての流血が欲しい、ってことでしょうかね。
結局「それはやりすぎ」と諸外国が非難し
(自分のことは棚上げなんですけどね)
新撰組を切り捨てるという形で、旧幕府側と和解
これも
明治政府が諸外国に借金抱えまくっていたから、しぶしぶ言うことをきいたわけなんですが
結局は「新撰組の首はくれてやるから、このあたりで妥協しない?」
と、あからさまには言ってませんが、結果としてそういう形になってるので

私は榎本が嫌いです

(かといって、新撰組が好きなわけでもないんですが(笑))
ただ、榎本が残したもの、やってきたことを否定するわけではないし
軍事的な勝利を信じていた人たちにとって、土方の存在が心強かったのも確かなので、ただの「印象」でしかないんですけねど(笑)
(ようするに、実証的な裏づけのある話ではなく、私の気分の問題でしかない)

横道にそれましたが、結局、現在の韓国が、国家として自分で立っていこうと考え、日本人がそれを応援するつもりがあるのなら
やっぱ革命の後押しくらいしかないっすよね(笑)
つわけで、個人的には経済封鎖したほうがいいとおもうんですが
うーん
それでも変わらないような気もする(笑)

で、数字のマジックの具体例。
ヒュンダイの数字
これ、一見したときすげえな、とおもったんですが
おかしなところがいくつかある。
割合だけで、具体的な数字がない。
「割合」なので、たとえば100台うれていて、リピート50と
10台売れて、9台リピートとは「割合」でみると、すごい数字になる。
ようするに、いい結果が出るように数字を操作しておいて「ほら、数字が証明しているだろ」とやってるわけですよね。
さらに言うと、数字の中身も検討していない。
購買層も検討していない。
数字の中身というのは、たとえばヒュンダイに人気がなく、中古車市場では下取り価格が安すぎるため、ヒュンダイに下取りを出さないと新車がかえない可能性。
安物買いの銭うしないなんじゃね?
というのもありうる点。
購買層、これは、富裕層に人気がある、貧困層に人気がある、中間層に人気がある、これによって分母が全くかわってくる。
そもそも、このリピート率が「ヒュンダイがよくてまた買っている」のか、「金銭的に他に選択肢がないためまたヒュンダイ」なのか、触れられていない。
そもそも、そうした数字の中身を提示しないリピート率を、統計的に取る意味があるのか、といった問題がある。
韓国の報道がやるのは
「いい数字が出ています」
日本の報道がやるのは
「分母の数字が問題です」
この先を報道していくことが、いわゆる「報道の使命」だと個人的におもうのですが、そこまではやらない。
やるときは、特集という形で、数字を取れる場合だけ。
私の世代は、この日本の報道の段階で思考が停止するため

分母がでてなきゃ意味ねえじゃん

と、そのまま報道を口移しに言ってわかった気になるのですが
本当に必要なのはその先、客単価の問題や、リピート率の質的な問題、そこをみてはじめて、ヒュンダイの商品がそれだけのクオリティを備えている、だから日本経済にとって強敵だ、あるいは、安物買いの銭失いの典型なしなので、数字そのものを相手にする必要自体がない、ここではじめて「意味がない」、と、本来は言えるはずなんですよね。
なので、まだ頭が柔軟な人は

なんでそんな数字が出てくるのか
その数字を出すことに、どういう意味があるのか
その数をだすことに意味があるとすれば、なにとなにとなにとなにを根拠にすると、意味のある数字になるのか

てことを、考えることを、ぜひ習慣的に身に着けてください。お願いします。
この記事の内容を別の言葉に書き換えると、こんなかんじになるとおもいます。

クジラのちんちんは、実に巨大で、いずれくじらのちんちんが世界のスタンダードになるだろう。

くじらのちんちん  超でかい
象のちんちん    でかい
ヒトのちんちん   普通
ネズミのちんちん ちいさい

この数字からも、くじらのちんちんが最も優れていることは明らかだ。



問題点
・ちんちんのでかいことに性能、売り上げはそもそも関係ない
・体格の違う動物のちんちんを比較する意味がない
・単に大きさだけの話で、ちんちんの性能については言及されていない
・クジラのちんちんだけでは不十分。せめて、ハクジラ系なのか、ヒゲクジラ系なのかも分析すべき
・実は体格比でいうと、ヒトのちんちんはでかい

こうですよね。
たいていの人は
「クジラと人間のちんちんくらべてもなあ」
とおもいますよね、ネタ以外には(笑)

日「恥ずかしがるべきですか」
中「なにを。変な性癖に目覚めたのか?」
日「違います。以前、李さんがロンドン5輪絡みで数字盛ってる、ってお話ありましたよね」
中「あー。別に珍しくもないけどな。うちもたまにやるし」
日「ある程度はどこもありますよ。で、今度はうちのミクさんがトップとったそうで」
中「…やったのか?」
日「しませんよ。そんな大人気ないこと」
金「ここで華麗に、あたしが数字の中身を解説しよー」
「うおっ、マジで!?」
金「マヂ。まずはこちらをご覧ください
中「ふむ?」
金「まず、仕掛けたのは日じゃなくて、日はむしろ『なんでここで?』というリアクションだったんだよね?」
日「そうです。そもそも、ミクさんを押したって売り上げになるわけでもありませんし、世界の見ているような場所でふざけるのは、私恥ずかしいですから、できません」
金「だよね。それでも前に押し出されて、恥ずかしがりつつも喜ぶ変態だし」
日「…そこは怒っていいところですか」
金「てことで、記事にあるように、英語圏からの投稿が多いらしいんだよね。日の人も追従はしたみたいだけど」
日「…基本的に、お祭りが好きな民族なので、ごめんなさい」
金「そこはいいのよ。で、そもそも口火を切ったのは誰か、って話なんだけど、これがどーも、米のオタの人たちらしいんだよ」
中「わからんでもないが、メリットないだろ、奴らには」
金「とおもうよね。ところが、李のアホタレは、去年、米のカオ(旗)におしっこぶっかけるっていう、暴挙やってんのよ」
中「あー。日もぶっかけられてたな」
日「…その表現はやめてください」
金「で、米はここでランキング上位は当然、世界市場を押さえてる俺たちが何組か取るはずだ、と」
中「宣戦布告と受け取ったわけか」
金「じゃないかな。お前らがその気ならやってやる、でも、ここでマドンナとか、ガガ押しても仕方ない。そもそも人気があって、上位に食い込むことに不審がないから、単に盛り返したとみられる。だから、誰の目にも明らかな形で、反撃しないといけない」
日「それで、うちなんですか」
金「肖像権があいまいで、訴訟を起こされるリスクがほとんどない。そもそも、日は、そのあたり甘いし。だいいち彼女は楽器であって、歌手じゃないし」
中「あいつら訴訟大好きだからなあ」
金「ネットユーザーは、日が潜在的にこのやり方に不満を持ってるのを知ってるから、援護射撃を受けられるしね」
日「仮想現実空間での、日米同盟VS李さん、なんですね」
金「そゆこと。ミクさんには中のファンもついてるから、可能性で言うと、全世界VS李、って構図になるかもしんない。あたしも日本のサブカル好きだし、押すかもしれない」
日「…かわりにお米ですか」
金「うん♪ 逆説的に言うと、数字をいじるのはこんなに簡単だ、という主張」
中「あいつら国家予算使ってるからな」
金「で、国家予算を使わなくてもこれだけのことはできるけど、あえてやらないのが俺ら。それは今までの数字が裏付けてる、という主張もあるわけよ」
中「お前、変なところで聡いなあ」
金「というのをどっかで読んだ気がした!」
「結局受け売りなのかよ」
日「単に、同じ手口の応酬してるから、相手の手口にも通じてるだけなのでは…」



受け売りは冗談ですが。半分くらいはちゃんとかんがえてますよ?(笑)
このあたり、アメリカ人の国際感覚は見習うべきでしょうね。おそらくは、ちゃんと計算してミクを選んでる。そしてたぶん、その感覚ははずれてない。
K-POP押しは、国家予算を投入している、けれども5つか6つほど押しているから、ある程度は票が割れているんですが、ミクの方は一点集中という強みがある。
一時ミクがはずされた、ということが事実なら、運営サイドも、この機会に韓国に痛い目あわせて恥じかかせよう、という意図があるんでしょう。
どの国であれ、そうした水増しはある程度はあるし、日本にもサクラという言葉があるように、言葉があるのだから、表現される現象自体も、ちゃんと存在します。
ただ、あくまでも「水増し」であって、実体のないところに数字をたたき出すわけじゃありません。
日本は、売るときに数字を言う売り方が常態化しているため、たとえば1万枚完売、といえば、無批判にその数字を実態のあるもの、という信用の仕方をします。それは、情報ソースがうそをついていない、という大前提が頭にあるためで、そのために、この間のぐるなんとかみたいな仕込みに、ころっとひっかかります。
ウソが書いてある可能性を考えないんですね。

韓国から日本を眺めたとき、そういう日本人の習慣に目をつけ、売り出した瞬間国家予算でいったん買い占める、といったやり方や、サクラで数字を盛る、という方法で、実体のない人気を背景に売り出したわけですが
(ただし、それは売るまで、あるいは、売り出した後の数字の盛り方の話で、そうやって売り出されたものが自分の好みにあって、好きだ、いや嫌いだ、ということとは無関係。ある商品を売り出すときに無茶なやり方をしている、という話で、その商品に価値があれば、あまり問題にならないのは当然ですよね)
日本であまりにも簡単に成功するため、市場規模からこのやり方が全世界に通用するものだ、と勘違いして、フランスで失笑され、アメリカでは売れているはずなのに、ビルボードの100位ないにも入らなかったり、で、今度はイギリス。
お前らいい加減にしろよ、と、欧米人が考えても、不思議ではないです。
その絶好のタイミングを捉えたのがミク登場ということで、おかげで世界的に知名度を獲得して

ミクさん大喜び
咲さん号泣

ということになる…え、私は好きですよ、藤田咲さん(笑)
得をしたのはミクさんの所属事務所ですよね

AKBなんかは実際に数字を出しているから、本物、という売り方。
でもちょっとまて。どうしてこの数字が出てるんだ? と分析するのが中身の検討。
ただし、結果として人気がついてきている、あるいは、実態としての人気があるので、その商売自体が成立する。
日本人が国内で売り出すとき、箔付けに数字で後押しすることはよくありますが、どうやってその数字を出すか、ということに、知恵を絞るんですよね。
ブランド委員会はそれをやらない。単に、数字を増やす。
なので、現在のように、一部嫌韓の声が大きくなると

声の大きいものが多数派

という意識も出てくるし、これだけ批判されるんだから、俺が「人喰猪、公民館襲撃す!」好きなのはおかしいのかも…と考える人も出てくる。

中「それは普通におかしいだろ」



そもそも、声の大きいものが勝つ、というのは、韓国が政治、経済において伝統的にやってきた手法なので

だから2chが気になって仕方がない

日本のオンラインコンテンツの中で、割合から言うとむしろマイノリティなのでは、とか、そういう中身は見えない。
とにかく露出が多く、論調が断定的で、激しい、そしてネタ的にわざと付和雷同していくという、ネタの遊び方という作法? を理解していないので、すべてを真に受けてしまう。
それは日本のマスコミも同じですが(笑)

確かに笑えない状況、たとえば、フジの偏向に対するデモ、花王不買のような形の盛り上がりに発展することもあります。
しかし、あくまでも発展であって、いくつかあるネタのなかに「これは確かに、まじめに受け止めて考えたほうがよい」というものがあったから、場所を移して取り組んだ結果、なんですよね。
金を積んで道をつける、あるいは、とにかく数字を盛って、実績を積んだような気になるやり方しか知らない韓国人にとって、日本人の(というか、この点は普通の「世論の形成のされ方」なんですが(笑))動きが読めないために、おそらく、2chソースで記事を書くことになるんでしょう。
繰り返しますが、日本の報道もそうですけどね(笑)

たとえば、韓国叩きをやっている場所で、いつも叩かれている在日の人がまじめに体調崩したりすると「おい、大丈夫か連呼リアン」「お前が死んだら俺たちの楽しみがなくなるだろ」といった、一見無作法な発言に見える言葉の裏側に、実際には互いにそういう「立場」をロールプレイして楽しんでいる人もいることが見えてくるわけで
ま、中には真性の人ももちろんいますが(笑)
そういうニュアンスが読み取れないために、全部真に受ける、というのがあるわけですよ。
私は、そういう人たちとはうまくやってけるとおもうけど、真性相手にするのはいやなんで、2chみないんですけど(笑)
この場合は言葉の壁があるため、神経質になるな、ということには無理があるかも知れませんが、もともと中身を見ないで、表面的なものだけを取り上げて論じる国だから、言葉の壁がなくても(少なくとも在日の人は、ある程度読めて、かけるわけですし)理解できないのかもしれませんが。
仮に在日の人がそのことを伝えようとしても、韓国語にない語彙とか、そういうものが障害になるので、やはり正確なニュアンスは伝わりづらい気はします。
やっぱ、一度あの国は潰して、国民が自分で考えるようになったほうがいいと、私はおもう(笑)
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