りせっとさん
「何故あなたは都合よく過去を忘れるのか」「そこにリセットボタンがあるからさ」-ジョージ・マロリー(仮)-
タイトルわすれてた(笑)
ビバ! シルバーライトたん!
環境によってはうまく表示されないようなので、リロードしまくってくださいな!
(まあ、台湾のブログ用プラグインだしな)
今日、たまたま話題になったのでみにいきましたら、プラグインがあったので、即効追加しました。
押すと鳴く(しゃべってくれる)んですが、日本だからなのかだめなもよう。
本国のurlはっておきますので、押し捲ってださいな。

シルバーライト光たん

某ダンナ-「核開発は看過できない問題だ」
金「イランはだめなのに、うちはいいんだ?」
日「…」
中「お、珍しく遺憾もなにも返せないな」
日「だって、お米の人にとっては、アジア情勢って優先度低いらしいですし…」
中「ああ、悪い。あんたはあんで苦労してんだ」
「中さんのせいじゃないですか!」
中金「うわっ、切れた!?」
日「なんで私が苦労しなきゃいけないんですか! 震災でボロボロなんですよ? 台さんにも嫌われちゃいそうだし、あなたたちももっと努力してくださいよ!!!!
中「やべえ。こいつ、切れると手つけらんねえんだ。私帰るわ」
「ええっ!?」
日(薙刀を振り回している)
金「えっと…パパのブロマイドいる?」
「いりませんっっ!!!」



イランに経済制裁。
えっと、北は?(笑)
韓国も核武装には色気出してるみたいですが、あの国が核もつと、北よりもっと危ないとおもう。
あと、閲覧数あげるのはいいけど、オリンピックみたいな全世界が見ているところでの田代砲は、やめたほうがいいとおもう。
韓国語です
イギリス人は、敵に回さないほうがいいとおもうよ…しつこいから

たとえ人気が捏造であっても、大河ドラマに無理やり韓国押しをいれたとしても、私自身は「それはそれ」だとおもってます。
TVや新聞の情報にだけ依存している人の価値観は、どう論陣を張ったところでぶれていくものだし、そうしたプロパガンダが、あらゆるところに潜んでいるから、問題視するなら朝鮮云々ではなく、体質そのものを批判して、批判する側も論点をぶれないようにしていかないといけないでしょうし、なにより、K-POPアイドルは、すさまじいレッスンを課せられて、それだけに一定以上の水準に達したダンスなんかを披露してくれるわけですから、べつにそれが好きであっても問題はないです。
K-POP好きだからおまえは情弱だ、なんてことをいいだしてしまったら、やっぱりそれはそれでおかしいですよね。
いろんな価値観の人がいるのだから、マスコミがすべて真実を告げている、という価値観の人も受け入れていくような、相対的視野を持ってないと、あかんのじゃないかとおもってます。
その上で、偏向報道著しいNHKなどの報道を「どこが報道としておかしいのか」指摘し、広げていき

だから韓国がわるい

ではなく

だからNHKの姿勢に問題がある

という方向に持っていかないと。
自民のなんとかさんも、国会で凸を繰り返してますが、私から見ると、本質的な問題から話題をそらそうとしているようにしか見えません。
今回のJR元社長の裁判でも、たくみに論点をずらしていこうとしてますし、東電の大本営発表が、きちがいじみたレベルになっていることも、さらっと流して取り上げられないですよね。
一方で、東電内部で、命がけで事故に取り組んでいた人を持ち上げて報道することも多くなりましたが

それはそれ これはこれ

現場は頑張った、現場は頑張った
という声が大きくなるたびに、理不尽に対する怒りが薄められていく効果はありますし、それはたぶん、意図されているものでしょう。
そういう現場の人に「よくやった」という声をかけるのは大事ですが、それと東電の現在の姿勢とは、切り離して考えるよう意識しないといけないでしょう。
で、こういう「手の届かないものへの怒り」というものが、テロにつながるんだということを、日本人はそろそろ学んだほうがよいんじゃないか、とおもいます。日本人は、自己抑制が強く、また、他人が常に自分を監視している、あるいは他人を常に監視しているので、そういう問題にはなりにくいですが、外国人はそうではないので。
「人間なら、いつかわかりあえる」
というものは、うそではないかもしれないけれども、現実から乖離した理想論です。
個人と個人の間でなら成立する可能性のある話ではありますが、国と国では、簡単に覆せない価値観があります。だから争いが続くわけだし。
ヨーロッパ圏では、数十世紀に渡って血を流した結果、その価値観のぶれをある程度妥協しあえるようになってますが、日本は結局、短期間外国とぶつかり合った経験はあっても、数百年血を流し続けた歴史を持っていません。
そのため、自分たちの価値観がすべてである、という無意識の思い込みがあります。
「誰でもいつかはわかりあえる」という価値観は
相手の価値観を認めない、非常に独善的な価値観ですよ。
それがおもいやりであり、やさしさだと勘違いしている人が多いとおもいますが、それは相手の価値観を無視しているのと同義です。
「決して人間は分かり合うことが出来ない」という価値観の人に対して、その価値観を受け入れ、理解し、そうした価値観に対してどのような付き合いをすればよいかを考えることがわかりあうことであり、やさしさであり、思いやりです。

たとえば韓国は、歴史的に徹底的に抑圧されてきた民族なので、とにかく事大しています。そのため、一方では経済強国である日本に対して依存しながら、民族意識の高まりによる「屈辱外交、経済政策を認めない」という意識があり、そのために反日教育、武力侵攻、買収による経済進出が常態化し、その矛盾が合理的に解消できないために、韓国人特有の文化依存症候群、火病を発症します。

なにもこれは近世の話ではなく、明代にも言われていることで、揶揄的な表現を用いないとすれば、朝鮮人は大変誇り高い民族だ、ということです。
歴史的に誇りを一方的に踏みにじられ続けた、中国、ロシアという圧力から開放されたために、とにかくナンバーワンである、という数字、裏づけにこだわり、相対的に自国を持ち上げるという、相対的な優越感、ようするに、他民族を見下すことによって得られる自尊心で、かろうじて精神の均衡を得ている、というのが現状です。

但し、それが通用するのは日本相手だけで、たとえば中国相手にそれをやれば、すさまじい反発を受けるために(あるいは完全に無視、議論の余地なしと話を打ち切られてしまうために)うまくいきません。
日本人は、その点「自分がわかっていればそれでいいや」という、きわめて自分本位な価値観を持っているため、他国人がどう考えているか、あるいは、どうみるか、ということに、さして興味を示しません。
そのため、韓国がなんでも日本のものを起源と主張しても、苦笑いしてみているだけです。
実はそれ自体、韓国人を見下している行為なので、韓国人は切れるのです。

リトルトウキョーのネタを以前やりましたが、笑い事ではなく、韓国の企業、文化ははっきりと「日本の一部」だと認識されています。
アメリカの子供にK-POPをみせてどう感じるか、というアンケートをとった内容が笑いをとってますが、露出度が高く、腰をふりまくるあのダンスそのものに嫌悪感を感じる(ようするに、ストリップショーの延長だと見ている)子供も多い一方、結構いいよ、という評価もあり、むしろ価値観の多様さに安心するのですが、問題なのは、大半の子供が「日本の曲だ」と認識していることです。
これは、韓国人にとっては、意図してそのように装った結果であるため、自己矛盾した怒りの発火点になりうるし、日本人としては、アイドルに対して清純さ、潔癖さを求める層が少なくないため「いっしょにすんな」という、怒りにつながります。
ようするに、双方にとってよくない結果を生んでいるわけです。

これは、結局のところ、現在の韓国のやり方を容認してきた日本人の責任であるし、そのことに疑問を感じない韓国人の責任でもあります。
相手に対して思いやる、とするならば、「そういうネガティブな批判もひっくるめて、全部日本のせいでいいよ」と、韓国が世界中でやっている不始末の責任を、すべて受け入れる覚悟が必要ですが、それは韓国を主権国家と認めていることにならないでしょう。 わがままな子供に、やりたいようにさせていることを、おもいやりのある行動、わかりあえる努力をしてきた結果だ、といえるのでしょうか。そんなものはやさしさでも思いやりでも、まして「わかりあえる」ことでもありません。

韓国のことをおもいやるのなら、事大することをやめ、自分を卑下して大国に寄生する方針をやめ、数字ではなく、内容にもっと目を向けることを促すことですよね。
日本人と同じ価値観を持て
と押し付けていくのは、傲慢以外の何物でもありません。結果として彼らはそれを「日帝支配」と呼んでいるわけですよね。ただ単に、自分たちに都合のよい魔法の言葉というだけではなく、日本人が押し付けてきた価値観に対する反発「も」あるはずです。「も」うん。「も」

価値観が違うのだから、妥協点を見つけながら、「自分たちはこういう価値観を持っています」ということを伝え、すり合わせを行うことが、「わかりあう」ことです。
思いやりとかやさしさという言葉で、被害者ぶったり、あるいは、上から目線で批判したり、我慢することじゃないです。
自分たちだけが正しい価値観を持っている、という思い上がった日本の価値観が、今の韓国を作っているのだとしたら、やはり係わり方を変えていかないといけないだろうし、であるのなら、場合によっては李承晩ラインまで話を撒き戻してしまうことも必要でしょう。民間人を殺傷されても日本が黙っていることがよいのか悪いのか、まあ悪いに決まってるんですが(笑)、何をされても黙っている、という外交は、そろそろ、日本国内の勢力も(大阪を見る限り)弱体化しているようだし、前向きに取り組んでいい時期にきているんじゃないですかね。
言うべきことはきっちり主張した上で、賠償金なんぞという名目ではなく、資本でも何でも支援すればよいだけの話です。
ですよね? なんかおかしいこと、言ってますかね。

日韓友好って、そういうことでしょ。

今の韓国人に見えているのは、現実ではなく、ただの数字です。
「何百人集客した」「何枚売れた」「何百売った」
ここには内容の客観視がありません。商品を販売し、自分で買って、それをオークションで売る。あるいは、閲覧数を伸ばすために、何百回もアクセスして水増しする。この結果の『数字』が、彼らにとっての『現実』である以上、たとえば先の記事のように、オリンピック関連でK-POPがトップを独占、つまり人気がある、なのにななぜ韓国人が非難されるのだろう、という、本質的なことが、わからないのです。
CDでも「誰が買ったか」という内容は問われません。枚数が出たのだから、売れているはずだ、という発想です。
裏で、自分たちの税金が売り上げの水増しに使われていることも知らないし、そのために、日本国内でも反感が広がりつつあることを知りません。それは情報を制限されているためで、制限する理由は、国民に知られてしまうと困るからです。
現実の貧困、という問題があるので。
だから反日なんです。反日であるということは、「日本人はうそをついている」ということにつながり、日本を市場として開拓していく上で、フィルターをかけられない日本の情報を、韓国人にとって都合のよいバイアスを書けるための手段が、反日です。
「知らない」ということは、そういうことです。
数字=好感度
韓国のメディアが大本営発表で、質的なものを論評しないのは、国民に数字のからくりを客観的な事実として認識されると困るからです。
この価値観では、日本の何割かで韓国が嫌悪されている理由がわからないでしょう。
(TVなんかで「ちなみにこれは、韓国製です」なんぞという、いわんでもいいような一言のおしつけがましさが、反感を買っていることに気づけないのは、情報を握っているはずの日本のTV業界の頭がぶれまくっているせいなんでしょうが(笑))

もちろん、これは私の価値観、知識、見方で書いているものだから「私」というバイアスがかかっています。
「いや、そうじゃないんだ、いつかは日本人の価値観に共感してくれるんだ」と考え、行動することも大事です。
ただ、現在はそのような外交によって、多くの人が傷つき、実際に命を奪われ、であるにもかかわらず、泣き寝入りをしている事実は忘れないでください。
人の血が、流れているんです。



ちなみに、割と突っ込まれないところだけど、少しネタ的に。
謝罪と賠償もパクリ。

韓流大好き、私は親韓、という方は、一度韓国のネガティヴな面にも目を向けてみてください。
あら捜しをしてください、というわけではありません。どの国にも表には出せない部分があります。
TVが「イケメン」という言葉を連呼するようになったとき「何故イケメンばかりなのか?」ということに疑問を感じられるようになったら、本当の意味で韓国を理解する一歩です。

ちなみに私のスタンスですが、どうでもいいです(笑)
出来れば係わり合いになりたくないという、ごく一般的な日本人だとおもいます。

こういうことをついでにいっていいのかどうかわかりませんが、速攻でシリア取材に赴いていたマスコミが殺されました。
政府関係者主導の取材だから「一味」だという認識で、明らかにターゲットにされた結果です。
相手のことを知ろう、というのは、命がけのことなんですよ。
そしてこのニュースの扱いの軽いこと。
おかしくないですか。私はおかしいとおもいます。
日本人なら、殉教者として大々的に報道するくせにね。

日「金陵十三釵、大好評おめ!(ゲラゲラ)」
中「あ…ありがとう…」
金「壊れてんね…」
中「ストレス溜め込むヤツだからなあ」
金「わかってて煽ったのは中でしょ」
中「ま、そうなんだけどさ」
日(薙刀を振り回している)
金「あ、きいたよー。全米ではリアリティがない、ってボコボコなんだって?」
中「…」
金「主役にも裏切られたってきいたー。米の評判の方が大事だよねー」
中「…」
日「あれさ、『黒い太陽731』とかとコンセプトおなじなんでしょ?」
中「なんであんた、そんな映画みてんだよ。反日映画だぞ、あれ」
「内臓とか大好きだから!」
中「…ゲテモノ趣味といいたいわけか」
金「…(『黒い太陽731』鑑賞中)
中「おいおい、それ子供の観るもんじゃ…」
「おぅええええええええええっ」
中「…いわんこっちゃねえ」
金「(ふきふき)なにこれひどい!」
中「だろ。これが日本鬼子(リーベングイズ)なんだよ」
「中ひどい!」
中「なっ…なんであたしなんだよ」
金「映画のために人ころしちゃだめです。娯楽はみんなに夢を与えるものです」←TDLマニア
中「お前…ぼこぼこ粛清してんじゃん」
「政治と娯楽は別です」
中「…」
金「あたしの夢は、ここにTDLをつくることです」
中「たいそうな夢だが、そこはTじゃないしDでもないだろ」
「なんとかこじつけるから大丈夫!」
中「おま…つーか、お前に言われるとすげえ腹立つ」
「世界に夢をね♪」
中「また誰かにたかる前振りか…」



※「黒い太陽731」
石井部隊、731部隊の活動を描いたとされる作品。
全編ありえないほどのグロテスクな映像表現で、ホラーマニアに人気があり、続編も数本出ている。
つまり、そういう映画。

731部隊は実際に存在しています。
しかし、米国の公文書が機密指定解除され、それを元に研究を行っているのですが、現在は、非人道的な人体実験を行っていたという、客観的な証拠が見つかっていない状態です。
そもそも、このことが注目され始めたのは森村誠一『悪魔の飽食』あたりからなのですが、この本は、資料がかなり怪しいこともあり、若干信憑性にかけるところがあります。
では、人体実験というのはどこからでてきたのかというと、元部隊員の証言なんですね。
実験資料といった、客観資料がないため(これは単なる残虐行為ではなく、逸脱した研究行為であるため、研究資料はあってしかるべき)、証言そのものを疑問視する声もあるにはあったのですが、私のような戦後教育を受けてきた人間は、無批判に信じ込んでいるため、むしろ歴史を客観視できない人たちと糾弾されてきた歴史があります。
資料が見つからないことについては、引き上げの際破棄した、あるいは、アメリカが(ナチのそれと同様に)資料として接収した、ということになっていまして、情報公開が待たれていたのですが、結局何も出てこなかったため、双方にとって落胆する結果になっています。

長めですが、WIKIから引用しておきます。

石井は再度のGHQの尋問に対し、人体実験の資料はなくなったと主張。さらに、アメリカの担当者ノーバート・フェル博士に文書での戦犯免責を求めると共に、「私を研究者として雇わないか」と持ちかけた。近年アメリカで公開された資料によると神奈川県鎌倉での交渉で731部隊関係者側が戦犯免責等9か条の要求をしていたことが判明。「日本人研究者は戦犯の訴追から絶対的な保護を受けることになる」、「報告はロシア人には全く秘密にされアメリカ人にのみ提供される」等と書かれており、731部隊の幹部たちは戦犯免責と引き換えに人体実験の資料をアメリカに引き渡した。最終報告を書いたエドウィン・V・ヒル博士は「こうした情報は人体実験に対するためらいがある(人権を尊重する)我々(アメリカ)の研究室では入手できない。これらのデータを入手するため今日までかかった費用は総額25万円(当時)である。これらの研究の価値と比べれば、はした金に過ぎない」と書いている。
結局、東京裁判においても731部隊の関係者は誰1人として裁かれていない。なお、ソ連によるハバロフスク裁判では訴追が行われている。



このような裏取引が可能だったことから、「人体実験による情報を売ったのではないか」と考えられたのが、そもそもことの発端だったのかもしれません。でも、冷静に考えると彼らは純粋に研究者だったわけですから、日本のその分野の研究に価値を(人体実験の有無にかかわらず)見出しただけなんですよね。
南京と違い、一概に否定できないのが「元隊員が証言している」という点ですが
肯定する側にしろ否定する側にしろ「なぜこんな証言をしたのか」「(事実がないのなら)なくした、などとうそをつく必要があったのか」どちらの側から見ても、合理的な説明がつかない点なのですが、「裏取引で実験資料を渡した」とすると、何故それが出てこないのか、ということになりますし、アメリカが隠蔽したとするならば、黒塗りの文書が出てくるはずです。黒塗りの文書すら隠蔽するとすれば情報公開制度そのものを疑問視することになり、そもそも、GHQによる証言そのものが信憑性を喪失することになります。当時は、「どうにかして原爆を正当化しなければならない」という命題があり、そうしたアメリカ側のプロパガンダに一役買うことで戦犯免責を求めた、ということなら、一応は筋が通っていきますが、何一つ出てこないってのは、ちょっと厳しいですよね。戦勝国ならともかく、敗戦国である日本が、ナチでも出来なかったような鮮やかな撤退を(なにひとつ痕跡を残すことなく)となると、日本にはいったい何がいたんだ、といわれる南京での無双ぶりと重なっていく感覚はあります。
かならずしもうそではないとおもっていますが、話を誇張している可能性は高いのではないか、と個人的にはおもっています。

この映画に関しては
プロパガンダをやりつつ
当時流行したグロテスで金を稼ぎ
ついでにやってもいない罪まででっち上げよう
(医学的に意味のない、研究に値しない残虐行為が随所に描かれている)
という作品です。
中国主導の作品は、よくこのパターンで作られます。

・プロパガンダである
・手軽に金を稼ぎ出す
・話を膨らませて、ドキュメンタリーも結果としてフィクションになる

映画ですから。
日本人の「相互理解」「やさしさ」「おもいやり」といった行為がどういう結果をもたらしたのか、その二局面が、アジアの各地に残ってますので、相手を理解することの大切さがわかるのじゃないか、とおもいます。
個人と国家は別物だということを前提にかかれていない記事は、頭から疑うべきではないですかね。
私も、よい韓国人、よい中国人を何人も知っていますが
すくなくともいまだに両国が、「よい国」「わかりあえる国」だとは思えません。
「国」ってのは、誰かの利益の代表なんですよ。
東電の社員も、みんな悪い人ではないでしょ?

あ。ちなみに私、刑務所関係の納品とかもやったことあるんで、今度の事件には、いろいろとおもうことがあったりしますよ。
うん。
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