「フラグたった?」
「愛されてますね」
「さあ女の死体を捜しにいくんだ」
>ついに予備機が逝ってしまいました。
きみらが僕のことをどんな目で見ているのかはっきりとわかったよ
(==)こんな目か
そう僕は決めた
いつか銀河鉄道に乗って
ロボ子の星に行くんだ
ロボ子で過去記事を検索してみて、そういう理解のされ方をされるのも当然という気がしてきた。
昔はまだテンション高かったんだなぁ
平日のラブホテルの前でジャッカー電撃隊を熱唱できるくらいに
どんな例えだよ
スカイガールズを見ていて思いました
やはり人間は愛せないんだな私は
中の人がいなければと何度も思ったあたりに
自分のだめさ加減を実感しました。
いやもう右目は開かないし腹はきりきり痛むしでさあ
動画みてる場合じゃないんですが。
ま、そんなわけで「耳を使って動画を見る」ということで
QUEENを見ています
特に最下段のレディオ・ガガは、当時貴重だったフリッツ・ラングのメトロポリスがみられまして
ご存じない方にとっては、日本の漫画やらなんやら、いや日本にかぎらんですが、どれほどドイツ表現主義の恩恵にあずかってきたのかを見ていただけるかと
フレディが相変わらずすごいバカなので、見ていて痺れます。
とりあえずアニメなり映画なり特撮のオタを自称するなら、ラングは長いのでアレですが、これならたった数分なので、みておくべしです。
あ、フラッシュのサム・ジョーンズのバカ面も素敵ですよ。
ネタ的には「日本のファンに人気のある」Don’t Stop Me Nowがオナニーの歌
Crazy Little Thing Called Loveが、某メイドエロゲーのタイトルの元ネタ
ってとこでしょうかね。初期のオウガバトルとかも入ってるといいんですが。
ザ・ワークスはどちらかというと実験的な試みの多いアルバムで(JAZZほどではないですが)、ちょっと聞きづらいアルバムではあるのですが、全体的にはメロウさよりもポップを前面に押し出したつくりで、聞きやすいと思います。まぁ、入門としては華麗なるレースとか、オペラ座の夜を薦めるべきなんでしょうが。
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