>乳鷲づかみにして、乳首舐めてあげただけなのになwwヌルすぎだろ!!!!
うちのコメントにまできやがりましたよ、こいつ(笑)
本当に有難うございました
いやまじで、うちみたいなとこへ足運んでいただいて、AEから流れてきた閲覧者の方含めまして、感謝しておりますよ、ええ。
コメントはさっくり削除させていただきましたが。
だってほら、フレディ・マーキュリーでしょ
グレアム・チャップマンでしょ
ロブ・ハルフォードでしょ
うちってゲイ専門のサイトだから
需要ないない。うん。ないよね。
音楽ネタでついでに。
映画にしろ音楽にしろ何にしろ、このてのネタはすぐに「回顧厨がっ」、とかいう、鬼の首でもとったように踊るやからがコメントで大騒ぎ(本人限定)する傾向がありますが
でもね たしかに
特に音楽ネタがいまいちアレなのは、音楽ってもろに自分の人生と直結してるんですよ
だから「ああ、この曲ききながらオレ彼女口説いたんだっけ」とかいう
誰も聞きたくない思い出話がはじまってしまう
んな家族アルバムみせられるような話されてもな。
ようするに、なんでもかんでも自分の人生談にしてしまうのが回顧厨であって
過去の作品との比較論をやっているというのに
その作品を取り上げてはいけない、ということではない
自分の知らない作品が取り上げられているからといって
悔し紛れに回顧厨扱いしているのかもしれないけれども
無知や知識がおっつかないことは、趣味の分野でも言い訳にはならない
しらないことがあったら素直に感心し
間違いに気づいたら
この低脳が
と
心の中で罵倒しておきましょう
人を厨扱いするくらいの人間なら、そのくらいの大人の度量もってないとな。
・パンヤSEASON4開始(身内向け)
ま、予想通りの混乱ぶりで。
いってきましたが、かなりむちゃくちゃでした。
土曜にみんなで遊ぶ予定ですが、例のトレジャーゲージ。
新コース18とWW3Hうちくらべてみましたが
そもそも、かなりリアルタイムゲージってやつがあてにならんのでアレですが
過疎コースまわると、もりもりたまるみたいですね。
WW3だと、なんとかリング、サイレントウィンドにラキパン補助剤とかでてましたが
新コース18まわってサイレントと安定補助剤
この差はでかそうです
んでゲージのたまり具合は、ラウンドしているプレイヤー全て共通みたいです。プレイ内容関係なし。
んで、ガチャポンタのように、グレー反転で候補が現れ、清算後に確定するようですが、一応上位のほうがいろいろものがもらえるようです。
が、1位で安定補助剤、ラキパン補助剤なのに
2位がデュアル社製ラキパン
基準がよくわからん
そんなのもあったので、かなりあやしいです。
ついでにギブアップもしてみましたが、SSとりそこねてよくわからんやつたですが、PPのマイナスがついてたような……?
とりあえず、あまり無茶はせんほうがよさそうじゃありました。
ま、こまかい話は土曜日に。
ひさしぶりにタイタンの戦いを観る
なんでこんなものまでアニメーションにしてるのっ
と、突っ込みたくなるほどの職人芸が素晴らしい
道化役のフクロウのしぐさが、まあ、こまけえことこまけえこと
こっそりズルするゼウスとか、適度に笑いをちりばめてあるのが安心してみていられます
しかし、はんぱなホラーよりもメデューサのシーンで興奮しましたよ
当時もすげえ、とかおもいましたが、今ならCGIでちゃっちゃといいものつくれるのわかってんですが
サスペンスの演出がな
肝心のコレがダメだと、こわい化け物でてきたってしらけちゃいますし
びびらせるための工夫が、やっぱすごいなぁと
見直して気が付きましたが、ぜんぜん台詞のない映画なんですよね、緊張感のあるシーンでは
もっとも
レイの人形アニメにあわせてしゃべるのがめんどくさかったのもあるんだとおもいますが
でも、なんつか、緊張感あるシーンでべらべらしゃべって台無しにしてくれるサスペンスが多い中、このころの映画でびびらされた記憶がおおいのは、ようするに見せ方の工夫が格段にうまい、ってことなのかもしれないなと
しかし、何度観ても大魔神ペガサスを思い出して噴出すのは自重せんとなあ、自分(笑)
じつのところ、ラストのゼウスの台詞が結構ストレートに皮肉で、非常に柔らかい映画なのに、微妙な社会派の仮面被っているあたりにも、時代が感じられてよいです。あまりくどくど押し出すと、かったるいし、テンポ悪くなるんですが。スパイス的にあんなもんだと「いいこというねぇゼウス。下半身はだらしないのに」とかおもえてきちゃいますね。

こわすぎる。
暗がりで見えづらいので、色調とかいじってます。
古いものがいいってことは決してないですが、レイ・ハリーハウゼンが、その演出力を含めて永遠に評価されつづけることは、間違いないっす。
観たことない人はレンタルしておくべき。
いまこんなジャケットなんだなあ。
なんかB級映画みたいだ(笑)
クライマックスシーンですが、ポセイドンがなんか苦しそうなことばかり頭に残っていて、どうにかしろ自分。
ついでにこれも。
てか恐竜グワンジとかもDVDでてたんだなあ。それだけファンが多いってことか。

例のフクロウ。これ再販しないかなあ。
からくり仕掛けのクセに舟こいだり、でも川に落ちると重すぎて歩いて這い上がったりと、とにかく目の離せない憎いヤツ。まぶたのギミックがあったら、神スタチューかもしれない。作中の雰囲気からすると、もうちょいオフカラーのぎらぎらしたメタリックなんだけど。
今、アメリカアニメでは録音が先でそれにあわせてアニメ作るのだそうですが、ハリーハウゼン時代は違ったのでしょうか? と、ふと思いました。
ハリーハウゼンが面倒くさがったのか、録音技師が面倒くさがったのか。どっちだ?
ま、どっちでもいい気もしますが。w
とはいえ、既にハリーハウゼンがすげえ、客呼べる、てんで、サー・オリビエもでたんだろうなぁというタイタンの戦いとかみてると、このころはかなり自由にやれたんじゃないかって気もしますが。
いわゆる伝記とかなんとかってのは、こと映画界に関しては特に眉につばつけて聴かないとアレな話が多いので、「こうだったんだよ」とか、仮に説明されても、私は信じられなくなってますが(笑)
ま、当時の感覚として、戦ってる最中べらべらしゃべるような馬鹿はナンセンスだ、という、しごくあたりまえなリアリズムを追求しただけ、ってきもしますが(笑)
90年代に入って、脚本家の存在感てのが大いにクローズアップされたのか、存在を誇示するために(あるいは演出力のなさをごまかすためか)、キャラクターにべらべらとしゃべらせることが増えてる感じなので、単にそういう時代だったんだよ、とか、通の人には言われそうな気もします(笑)
そうそう、うちは公衆便所な気分なので、好きなとき好きなネタに好きなように突っ込んでいただいて結構ですよ(笑)
というか、思いつきでかいてるので、内容自体あってないようなものですし(笑)
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