りせっとさん
「何故あなたは都合よく過去を忘れるのか」「そこにリセットボタンがあるからさ」-ジョージ・マロリー(仮)-
人権蹂躙都市・大阪
なんかいろいろ書こうと思ったけど飽きた(笑)

文科省官僚は官僚の最底辺、つーことはわかったわな(笑)
自分の経験からして国交省だと思ってたんやが、下には下がおるもんなんやなあ。学生時代におうた人は、そんなに屑ではなかったがなあ。

「新幹線大爆破」をみとりますが
いやそのまえに「透明人間と蝿男」をみとったのですが

このくらいぶっ飛んだことやってもいいよな

しかし、蠅男いうても棒立ちのおっさんがぷーんと飛ぶというシュールな絵面てのは、なかなかおもいつかんよなあ(笑)
だれか「これでいいのか?」と突っ込まなかったのか?(笑)
まあ「新幹線大爆破」だ。
ハリウッドの大げさな仕掛けもあれはあれで正気に返ると笑ってしまうのだけど、こっちはひっちで丁寧に作ってあるのはいいけど

よー失敗するなおっさんら(笑)

冷静にみてると、最初から最後まで失敗のしどおしで「ひょっとしてこいつらがもっと有能なら事件は30分で解決したんじゃね」と
いやいやそんなこと考えてはいかんな。これは悪党の健さんを楽しむ映画だ。脳みそ空っぽにして健さんをみとけばええねん。
しかしまあ、当時としては破格の予算組んだのもあるけども、こんなにおもしろい映画を撮れたんたよなあ。
作品を作ることが目的でなくなってしまったのだから、まあ、仕方がないのか。

【動画あり】藤田ニコル 中3女子のいじめ自殺で加害者を心配「ネットで犯人探しとかある」 TBSサンデー・ジャポン

かまわん。やれ。
てことか。

アンミカは「いじめがなかった前提で動いていたことで、実は加害者の子たちの更生の機会も奪っている」と意見していた。



知らん人やが、また新作の朝鮮タレント?
でも、一番まともなことをいうてるな。

「ガチの弾圧だ!日本は腐っている!」辺野古のプロ市民(東京出身)、銀行口座を凍結され発狂中wwwwwwwwwwwwwwwwww

これ前川もそうやが、単に自分たちがお目こぼしに合ってただけ、という意識がないんだよな。
こういうのを一つ一つ対応すると、「国家による弾圧」だの「権力の乱用」だのとマスコミによって叩かれる。法を執行する側からすれば、法令を遵守して適正に運用するとこであっても。
うちらには容赦なく降り掛かってくるんだけどさ。
政治に対する不信感だの何だのっても、結局は「恣意的に法は運用されるのね」という意識が我々の方にあるからで、それを歪めているのは間違いなく報道にあるのだけど、それを正す最初で最後のチャンスかもしれないってのが、今なんじゃないですかね。
個人的には何もかもぶちまけてしまってええような気がする。

【画像】 小物界の大物の原口一博代議士は、やはり小物界の大物だった!

やっぱり朝鮮やくざがついとるんやろうなあ。
もう処分してしまっていいようなきがするけど、日本は実に、のんきだわ。

【日経新聞】社説で民進党の『国家戦略特区“廃止”法案』に激怒「ここまで的を外した法案は珍しい」「文科省の新設阻止こそ岩盤規制」「一校に限ったのは獣医師会への配慮」

日経が珍しくまともなことかいとる(笑)
まあ、経団連から突き上げ食らったんだろうけど。
どこのだれともしらん「市民」ばかりだったり
「俺は観た」ばっかりだったり

UFOかよ

「文書の正当性なんかどうでもいい。 あった んだから。必要性を論じればいい」
元文科省官僚ということで、マスコミのスピーカーになっとるなんやっけ、ヒキガエルみたいな顔の人、先入観が邪魔してもうただのあほにしかみえないのですが
必要性を論じた部分をカットして放送すれば、伝わるもんも伝わらん。私は国会で聞いてるぞ。
「説明」もな。

文書の正当性ってネタを書こうと思ったのだけど、なんかいまいちおもしろくないし上手く言えてないので途中でやめたのだけど
あれよ
日本書紀ってのは、一級の正当性をもっとるわけですよ。従来の解釈やいろんな類和も注釈付きで載せてるから。
一方古事記ってのは、日本書紀に比べると正当性という点では若干劣るのだけど、ようは学術的な、あるいは正史の編纂という堅苦しいものではなくて、わかりやすく物語形式にしたもの、乱暴な言い方をすると
原作 日本書紀と考えたとき
日本書紀 ジ・アニメーション
みたいなもんで(笑)
アニメ版の解釈みたいなもんで、独自展開なんかもありーの、それでいて万人にもわかりやすく編集し直したものってことで、別に正史から外れてるわけでもないし、一応はお墨付きもあるから、「版元が認めてる正史か、正史に準ずるストーリー」なわけですよ。
同じ日本史を題材にしてても、司馬遼太郎や豊田有恒のそれは、どんなに面白くてもただの「フィクション」、それらには資料価値はないわけです。
「司馬遼太郎が書いてるから」は、歴史の検証に使えないわけですよ、当たり前ですが。たまにそういう人いるけど。

んじゃあえて前川文書と呼びますが、あの内部告発渡渉する稚拙な読み物とは何なのか。
私の同好の士なら、名前聞いただけでピンとくると思いますが、竹内文書みたいなもんですよ。
パスティーシュであるとかねパロディという意味でなら、日本史をネタにした同人誌といったほうが、上の流れ的には正しいのかもしれませんが、それらはあくまでも捜索のために書かれたものであって、「人だまくらかす目的で書かれたものではない」から。
文書の正当性が何故重要なのか。
「知ってる人」、別に専門家でなくてもいい、多少の知識がある人なら、偽書そのものは簡単に作れてしまう。もっとも、史料批判を通じて「これ偽もんだろ」というのは割りと間関なのだけど、断定するというのはなかなか骨の折れる作業なんですよ。

前川文書の場合、「ききかじった」どころではなく、ど真ん中にいた人物なのだから、自分の過去のスケジュールと照らし合わせれば、かなりもっともらしい「嘘」が書ける。
しかし、それは実際に「メモ」として彼が書いたものかもしれない。
その文書の心眼を論じるとき、「偽物である」と証明するのは大変難しい。「私は書いた」「観た」と言い張れば以下用にもなるし、そもそも内部に精通した人が書けばなおさらだ。「これは官僚の書いた文書だ、本物だ」なんてマヌケなことを言っていたが、文科省の官僚ってのは知恵遅れなのかもしれない。役人が偽物作ったら、役人の文書になるだろ。当たり前のことだ。

なので、行政文書というのは「正当性」をとても重要視する。書式もそうだし、日付や数字の書き方まで五月蝿い。それは、行政文書としてのルールに則った「本物」であることの裏付けを確かなものにするためで、それを最終的に念押しするのが、印紙であったり割り印であったり、印鑑や署名ということなんですよ。
なので、政府の姿勢というのは、行政の立場から考えるとなんらおかしなところがない。「私は観た」なんてことをいいだす官僚がいるとすれば、知能に問題があるとしか言えない。行政文書のプロが、行政文書の正当性を否定するのだから。

メモ書きはあるんだ! と強弁している。
そらあるさ。
それがあることと、それが行政的に意味があるのかというのは別のことだ。
メモってのは個人の印象でしかない。うちのブログなんかでとうとうと屁理屈言ったところで、それはただの寝言でしかない。これが官僚の書いたものだったとしても、屁みたいなもんでしかない。
最終的に、行政として残していったものだけが行政文書として取り扱われるのはアタリマエのことで、「内部告発が萎縮してしまう!」なんてのもうそっぱちだ。こんなもの、そもそも内部告発ですらない。個人の不満をメモとして残したにすぎない。
前も言ったが、内部告発てのは、手続きの瑕疵や事実を元に、結果が歪められている事実を指摘するようなことで「僕はこうおもいます」てのはなんの意味もない。
古舘伊知郎はソフトバンクから金をたんまりもらってるよね、なら、告発といえるかもしれないが、その裏付けを提示できなければただの感想でしかない。
グリッド構想など、特定の規格をぶち上げるタイミングで必ず報ステに読んでたよね、という状況証拠を提示したって、「ニュースバリューがあるから」と言い抜けられてしまう。しかし、マスコミがやってるのはその反論も許さなければ、「自分が悪いという証拠を探し出して提示しろ」といってるわけですよ。古舘の話よりも、もっと根拠が無いのに(笑)

野党やマスコミや、仮に文科省が告発したいのなら、古舘は実際にソフトバンクのダミー基金から金をもらって闇金営んでるよね、なーんてことが実際にでてきたとして、それ暴露するところから始めることでしょ。あ念のため、古舘伊知郎氏の人格を落とし面として例に出しているわけではないですからね。あくまでもどこにでもいるニュースキャスターの一人としての引用であって、韓国観光大使宮根誠司でもかまわないんです(笑)

これは同志社の元学長だったか、他にも指摘している人が多いのだけど、文科省ってのは官僚組織の中でも、不透明なことをいいことに自分たちの管理団体、まあ学校組織に対して目に見える形の圧力を、当たり前のようにかけてきた上、当然のように見返りも求めてくる。
これは複数の関係者が諸ヴンしている事実として、「天下りの受け皿を用意しないと補助金が受けられない」というものがある。
こんなにあからさまな癒着が残っているのは、国交省と文科省くらいのものなんじゃないですか。こっそり隠れて他の省庁もやるにはやってるのだろうけど、この癒着のど真ん中にいた人物が、前川氏ですよ。

前川によって利益を得るもの

は、当然彼を「いい人」というに決まっている。
尾木直樹が彼を絶賛していたのは、法政大学が「そういうこと」なんだろう。逆に同志社は違う、ということなのかもしれない。あるいは「圧力に屈した」という意味なのかもしれないが。



という視点に立ったとき、積極的に権力を乱用していたのは文科省で、その権力に追従したもののみがうまい汁を吸うことができた、という構図を考えたとき、運命共同体である利益関係の組織に便宜を図る、なんてことはごくあたりまえのことで、今回の一連の騒動はむしろ、文科省という組織は我々が想像している以上に腐敗していることを裏付ける事件だ、ということでしょ。

【画像あり】加計文書、「存在せず」に反発した現役職員がPC公開、読売新聞・日テレ除きトップ扱い

その最たる例がコレだ。

この期に及んで「まだ」内部告発ですらない。
告発すべき事実なんかないんだろう。
前川を援護するのは当たり前だ。現在の安倍政権は、官僚と、関係団体との利益関係について民主党政権とは比べ物にならないほど厳しいし、構造改革、特に中央に集中していた官僚の権限を取り上げて、直接窓口を現場に置く方式に切り替えている。参勤交代があるから、官僚の利益誘導が可能だったわけで、どこの省庁にしろ安倍内閣が本気で改革に取り組んでいることを、喜んではいないはずだし。まあ、経産省は別なのだろうけど。

だらだらかいたけど、ざっくりいえば、そしてマイルドに言えば

不適切な

方法で本来認められていない利益を享受していた組織のトップが、そのことが明るみに出ることで首を飛ばされ、さて彼はなにを考えたろうか? 以上の話ではないでしょ。
糾弾されるべきは文科省であって

【5ヶ月前です】 蓮舫代表「前川はクズ 事務次官を辞めて済むと思うなよ 徹底的に追い込むからな」

民進党もそういうておる(笑)
やはりね。
逮捕できるようにしないと駄目ですよ。
手心を加えることができる構造になっていることが根本の原因だと思うよ。
最後の一線を越えたら逮捕
それだけはやっとかないと。

行政のあり方を歪めて補助金を懐に還元していたのは前川筆頭とした文科省やぞ。

上記まとめから特にこの画像を引用しておきますよ。

コレに加えて児童買春。

“栃木のプリンス”逮捕 女子高生買春か

前川「貧困調査やぞ」

もう一度繰り返す。
行政のあり方を歪めているのは、組織のトップから腐っていた文科省。

それを結果として庇って穏便に済ませようとした安倍内閣は、その点で非難されてもいい。

【鳥肌注意】twitter民が「森友・加計・詩織」の統合相関図を作成 反日勢力の共謀の様子が明らかに

これもはっとくね。

前川事務次官、野党を裏切るwww 官邸からの圧力は嘘であることを認める発言キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!前川「文科省の仕事が遅くて怒られただけ。安倍首相は悪くない」

スレにある「前川・前事務次官の記者会見は、官僚目線で見れば「大失敗」だった 」は分かりやすかったので貼っときますね。

文科省が内閣府との交渉議論に負けただけなのに、野党とマスコミは、そこに総理の「意向」があるはずと思い込んでいるのだ。



これでもまだ、好意的な表現だと思う。
これだと事実から結論を導いたかのように受け取れるから。
そもそもこの問題の発端は、福島瑞穂が「安倍の友達が特区にいる」のを見つけて言いがかりをつけたことから始まっている。
ところがこれは完全な空振りに終わった。
ただ、森友が完全な空振りに終わったため、またもや無理筋な関連付けを繰り返し「3秒でわかることが理解できない馬鹿」も登場して壮大な茶番が行われている、というのが現実だと思いますよ。彼らにとって、はなから事実なんてのはどうでもいいんだ。
このあたり、官僚は物事を筋道立てて考えるのがよろしくない(笑)連中はもっと馬鹿ですよ。

ジカンも遅くなったので寝る。あまた演習忘れてたわ。艦これやってる隙がない。

あ最後に一言。
「前川の人格と告発は関係ない!」

なら「いいことをしている」ことも、無関係じゃね?
ねる。
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