りせっとさん
「何故あなたは都合よく過去を忘れるのか」「そこにリセットボタンがあるからさ」-ジョージ・マロリー(仮)-
市長売国奴すぎワロタ
東南アジアだけじゃなかったんかい。

中国人と半島民族は泥棒だから、ものみせちゃだめだっていってんじゃん

だから朝日出身は。

差別? いやいや。
国家、ないし人種を理解し、予備知識を持って相手を判断することは差別ではないよ?
日本人、ソマリアには旅行いかんだろ? それはソマリアを差別してるからじゃない。ソマリアの現状を認識して、リスクを回避するかどうか選択しているからだ。
「ソマリア人」と相対したとき、個人の人格論を云々しているわけではない。
中国、朝鮮というのは世界中で嘘をつき、虐殺し、恫喝し、盗み、それらが多くの国との軋轢を生んでいる。日本にも日本の良くない部分があり、向こうから見た場合、あるいは、アメリカやイギリスから見た場合、物事をあいまいにして先延ばしにしようとする日本人の悪癖は許さないし、それは差別でもなんでもない、最大公約数の日本人で、まず日本人と相対したとき、そういう先入観から「値踏み」されている。そしてそれは当然のこと。
それが外交であり、もっといえば、対人折衝なんだから。
中国人のほとんどはいい人だと個人としては思うけれども、こと利益が絡むと世界一信用ならない相手になるのは、アップルに対しての訴訟を見ていても明らかでしょ。相手が譲歩するとみると、どんな屁理屈を唱えても、そこからタダで金をもぎ取ろうとする人たちが多いのだから、そのことにまず警戒心を持たない人間は、人の上に建つ人間になれないし、なってはならない。

日本で品種改良され、特産品として作った多くの種苗が、次々と盗まれている現実を、批判する人はどこまで知っているのか。名前だけじゃないんだよ。商標の問題じゃないんだ。長い時間手間と金をかけ、やっと完成した品種の苗を、あっさり盗んで生産し、偽者として日本に輸出する国、それが中国ですよ。
盗まれるほうも盗まれるほうなのだけれども。

一度でも朝日に汚染された人間は、人の上には立てない人間になっている、てことなんだろうな。
ま、ミヤネの後輩らしいし(笑)

台湾船が突撃かましたことにショックを受けている人も居るようですが
あのね。今の台湾総統って、反日親中なんだって(笑)
台湾は、大陸系の実業家と、台湾系の実業家が居て、普通人口比的には台湾形が強いのだけれど
前回の総統選では、台湾に国籍のある、在中実業家を大量に一時帰国させ、親中政権を作り上げるために、共産党が工作しているんですよ。別にこれは陰謀論でもなんでもなく、普通にニュースで報道されているものです。
前総統陳水扁はこんな人。
台湾でも評価が分かれる人ですが、中国に対しての強硬な姿勢から、失脚させられたという噂もある人です。
ま、台湾の政治家はみんな金でずっこけますけどね(笑)
馬総統はこんな人。
略歴にもあるように、尖閣については青春の幻影という意味で、わが国の石原都知事と対を成す人(笑)
なので、この人が総統になったら、必ず尖閣に突っ込んでくるというのは、予想でもなんでもなく、確定的な未来なんですよ。
台湾の地元の人間がどう考えているかは別。

では、日本と台湾の関係はどうだったのかというと、ご存知のとおり、日本は何度か侵略を行っているため、両国の関係はあまり幸福な関係ではなかったといえます。
にもかかわらず、なぜ台湾は親日家が多いのか。
いくつかある理由のひとつに、経済があります。
台湾は、中華帝国の後継を持って任じているため、そもそも人民なんちゃらとはあまり仲が良くありません。
また、韓国との関係は最悪で、そのあたりの消息は検索してもらえばわかるかと思いますが、一方的に騙され、罵倒され、見下されたという部分で国民感情は、ともすれば中華人民共和国に対するときよりも過激に沸騰します。
おもしろいことに、韓国への罵倒と、親日発言はほとんどセットで語られるのですが、それは日本との経済交流が良好なことが、最も大きな理由のひとつとなっています。
近年では新幹線などの技術協力でも話題になりましたが、日本が大陸に進出する際に、橋渡しとして台湾の企業が一枚噛む、というのが通例になっているように、もちつもたれつの形で、良好な関係を維持しています。
反韓発言とセットで語られる「日本は信頼できるパートナー」というのは、日本企業が常に契約を忠実に履行し、台湾の企業を搾取しよう、という形ではなく、あくまでもパートナーシップを忠実に守ってきたためで、日本人にとってはとりたてて特別なことをしているわけではないこの行為が、台湾人から見た場合、特別な好意に受け取られているという面があります。
それだけ、韓国や中国が、ビジネスの相手として信用ならないということでもあるのですが。

また、台湾の特殊な事情もあります。

台湾はフォルモサ(麗しの島)と呼ばれ、オランダに支配されていた時代があります。
植民地支配なので功罪ありますが、WIKIを引用してみます。

台湾

オランダ統治以前にも漢人移民は存在したという見解もあるが、当時の漢人移民の活動地域は澎湖諸島に限定されており、また人数も数千人規模であった。これは明朝が海禁政策を実施し移民を禁じたこと、台湾部落社会での生産能力が乏しく大量の漢人移民を受け入れる社会的基盤が成立していなかった等の理由によるものである。

それ以外の影響としては、オランダ統治期間中、原住民に対し教化政策を採用し、ローマ字による言語教育が実施され、それは新港文書などの成果をもたらし、その影響はオランダ統治期間のみならず、19世紀の台湾の社会にまで影響を与えた。また経済的にはヨーロッパよりもたらされた重商主義により、本来自給自足的な農業、漁労中心の経済活動であった台湾に本格的な商業を発生させたという点があげられよう。



つまり、非常に早くから欧米式の教育、意識、産業を目の当たりにしてきたわけで、そうした背景から、他のアジア諸国(日本を含む)にはない、欧米的な価値観を獲得していたと思われます。
また、フォルモサの美名のとおり、欧米人にとってこの島は非常に美しく、価値のある島と映ったようで、欧米では「台湾人詐欺」事件も起きています。
どういうことかといいますと、「俺は台湾人だ」と称する男が、でたらめな「台湾語」をしゃべって社交界を遊泳し、でたらめな「台湾誌」を出版、好評を博するのですが、のちにうそでしたと告白した事件が合ったりもしました。当時のヨーロッパでは、こうしたさぎが非常に多いのですが、実は、朝鮮が台湾を敵視しているのは、こうした歴史的背景から、というところもあります。
「島国」を蔑視しているアイデンティティもあるのですが、台湾は、日本と同様に、非常に古くからヨーロッパの歴史に登場し、日本は主に文化の面で、台湾は景勝と産業、地理的な経済価値を認められているのですが、朝鮮半島に関する記述は、台湾や日本に来る船団が、付近の海図を作る際の「ついで」に登場するだけで、しかも、欧米人の興味を引くものは、何もなかったからなのです。(つまり地名しか残っていない)
朝鮮の台湾蔑視は、劣等感からなんですね。

では、日本統治時代はというと、こういうことになってます。

当然抗日運動があり、そうしたナショナリズムの観点からすれば、自分から望んで併合され、日本人とまったく同じ権利、義務を有し(当然です。日本人なので)、終戦のごたごたで自分は戦勝国であると叫んで、連合国に鼻で笑われてしまった朝鮮に比べれば、より根深い反日感情がありそうなものなんですが、結果はご覧のとおりです。
なんでこんなことになったのかというと、つまるところ、いわゆる大東亜共栄圏という、多分に理想主義と空想の産物であったあの政策の結果なんですよね。
ようするに、日本の植民地政策は基本姿勢として「欧米列強に対抗するための、アジア連合を作る」ということにあり、欧米式の、一方的に搾取するための植民地化を行っていないからです。
教育を施し、インフラを整備し、産業を興し、民族教育を施し、これらを日本人の金と人材でもってやったという、被支配側の民族からすれば(ことに、欧米の支配を受けた国からすれば)

は、これ植民地化政策?

という、不思議なものだったのです。
とはいえ植民地には違いなく、抗日運動というのは合ったのですが、ここでキーになるのが、こうした日本の植民地政策を受けた国々は、圧倒的に親日国が多い、ということです。
理由は実は簡単です。

日本の植民地支配の前に、欧米の搾取を受けていたこと

この落差が、親日の鍵です。
台湾は、日本統治の前には清朝の支配を受けていましたが、清朝は当然、台湾に民族教育なんか施しませんし、搾取構造は同じです。
韓国にも同じことをしているんですが。
嫌韓というナショナリズムで見たとき、なぜあいつらは物を貰うだけ貰って盗んだくせに、謝罪と賠償を要求するんだ、ということになるのですが、答えは簡単です。

欧米の支配を受けていないからですよ。

中国も、列強が進出している時期であったとはいえ、実効支配していたわけではありません。そのため、日本軍は解放軍という受け入れられ方は当然しませんし、当たり前のように侵略群として受け止められています。当然の反応です。
朝鮮は、ずっと中国の属国であったのだから、欧米と同じではないかと考える人も居るかもしれませんが、中国の支配は朝貢貿易、つまり、朝貢品を受け取ると、それにすう倍する返礼をするりですが、そのことによって中国が得るものは

威光

です。
つまり、属国であったといっても、朝鮮にとってこの支配者は、非常に気前のいい貿易相手であったのです。
ところが日本は、すごく勉強しろといい
すごく働けといい
権利の対価に義務を要求し
朝鮮としては、いつものように事大して、強い国に着いたのですが

なんだ、全然楽じゃないじゃん!

ということで「日本人になるのってそんなによくないじゃん!」
と怒り出したのです。
シンプルに、これが反日の源流です。
一方で、日本の教育によって民族意識に目覚め、朝鮮民族の誇りを獲得した人たちは、そのほとんどが「親日」ということで処断され、日本人と、一部の朝鮮人が夢見た「民族の自立と自尊心の獲得」は、夢と消えたのです。

その残滓が、先日来の老人の発言になります。あの老人たちは、日本人と共に、民族意識に目覚め、戦った人たちの生き残りなんですよ。
現在なんであんな国なのかというと、朝鮮にとって、日本は「無条件でタダでなんでもしてくれるのが当然の国」だからです。
それが歴史です。

ようするに、台湾が親日的な理由の大きな理由は、こうした植民地支配の歴史と、現在の経済的な関係性、そして台湾を取り巻く周辺国のにあるのです。

でも、それだけでしょうか。
たとえば、SF好きには常識だけれども、星新一の父、星一は星製薬を創業し、キニーネ、モルヒネなどを扱うことで一時代を築くのだけれども、原材料であるキナはもともと南米原産であり、輸入に頼っていては産業として無理がある。そのため、台湾にキナを植林することを考えるのですが、それに際して、金銭的価値のあるキナばかりを植えれば、山の保水力が失われ、環境を破壊してしまうことを考慮しています。こうした個人の行動が、日本の支配下を研究することによって明らかとなり、再評価された、ということも大きな理由となっています。
先日も、日本統治時代、農業振興に尽力した日本人技師が「台湾農業の父」として慰霊祭が行われていたことがちょっとした話題になりましたが(動画)ナショナリズムや感情とは別に、植民地支配を現在の台湾の延長線上として捉えたとき、日本の植民地支配はなんだったのか、ということを客観視しようという姿勢が、台湾にはあるということです。これはやはり「欧米による植民地支配の歴史」と切り離すことはできないと感じられます。

中国にはありません。朝鮮にもありません。ただ、中国は、欧米の価値観とは別の形の、優れた価値観と歴史観を持っていましたから、功罪を冷静に、批判的に受け止める人もいました。ただ、文化大革命によってほとんど死に絶えたというだけで。

太閤立志伝中の人物、蜂須賀小六から数えて18代目にあたる蜂須賀正氏もまた、台湾がらみでなにかあった記憶があるのですが、内容が思い出せない。分布境界線について、台湾ライン説を唱えているので、その調査の際のエピソードだと思うのですが、どの本に書かれていたのかも思い出せない始末(笑)
ちなみに私はこの人こそ本物の

ワイルドだろう?

だとおもうのですが。
破天荒すぎる(笑)興味のある人は調べてください。

てなかんじで、続きます。
続くのかよ。


で、日韓。

海犬が宣戦布告したようです。(まとめ)

で結局「日本が悪い」となって、日本だけを攻撃するんですねわかります。
もう撃っちゃえよ。

台湾かいて力尽きたので、人の力で楽をしようの巻K-POP編

フジテレビ編

在日編

さらに楽をしよう差別は続くよどこまでもの巻

アイヌ編

売春婦は続くよどこまでもの巻

人気商売編

輸出編

福岡氏だか県だかが、差別推進なんとか月間とかで公共広告がうざいのですが

「差別がなくならないのは何故だろう」

「差別がなくなると特権が消滅するのでなくしたくない人が居るからだろう」

ほかに理由あるの。
金にならない差別は、誰も問題にしないよね。
同性愛とか
オタとか
デブとか
当たり前のように差別するよね。
それは今も続いている。
それが問題にならないのは何故だろう
そういう視点で差別を考えれば、よくわかるとおもう。

声高に叫ばれる差別なんて存在しないからだよ。

寝る。
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